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kawakitaさんの記事から、他のレポートにも飛べるみたいですね!
ブログが流行ったおかげで情報があっという間に集まるなんてネット素晴らしい。
バックラッシュ&弱者男性の話が出ていたみたいですね。
私は、自分が感じたことを、社会に訴えるには、
(1)「声をあげる」(2)「論理にする」(3)「説得する」
という三段階があると思います。
もちろん、(3)でないと、なかなか聞き入れてもらえないし、
(3)に到達するスキルをどうやって身につけるか(べきか)という問題は重要です。
でも、(1)で精一杯の人もいると思うんですよね。
今までは、専門家(研究者や支援者)が代わりに(3)を行っていたと思うんですけど、
それではマズイということもたくさん指摘されています。
もっと(3)に到達できるようにがんばれ、というのも一案なんですけど、
(1)の人の言うことをどうやって受け止められるのか考えようよ、というのが
森岡さんの提案だったのかなあ、という風に理解しました。
弱者男性の主張をしている人が(3)に到達している(できる)かどうかはおいといて、
たとえば、犯罪被害者に「声をあげてほしい」と求めるときに、
考えるべき問題ではないかな、と感じました。
感想は本部(森岡さんのほう)に書くべきだったかも…まずければ移動します。
あと、トラカレのchikiさんもレポート書くかもしれないそうです。楽しみ。
http://d.hatena.ne.jp/seijotcp/
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